2012年11月19日 (月)

VCO洗顔石鹸 洗い上がり

そして、VCO石鹸の洗い上がりなのだが、

すごくさっぱりする。
本当にそれはすごく。
しかし、突っ張らないのだ。
突っ張る前のぎりぎりのところで、さっぱり感が終了しているかんじ。
でも、とってもさっぱりしているから、
乾燥肌の私は、少し危機感を感じて、急いで化粧水を付ける。
霧吹きタイプのミストなんだけど、
シュッとひと吹き。
この石鹸で洗ったあとの化粧水、肌に染みわたるかんじ。

2012年11月18日 (日)

VCO 洗顔石鹸

そして、商品が到着。

楽しみ。早速、泡立ててみた。
ちょっとぬるま湯で。
付属の泡だてネットも網が細かくていいかんじ。
すぐ、もこもこ泡ができた。
すごい細かくて、頬にのせると、
その泡が肌にピタッとみっちゃくする。
こんな石鹸は初めてだ。
泡洗顔って、こういうものなんだね...と思った。
泡だてた泡を肌の上で転がすように優しく洗うとかいうけど、
この泡は肌に密着するので、肌においているだけで、
汚れを吸着してくれそうな感じだ。

2012年11月17日 (土)

洗顔石鹸

VCOという洗顔石鹸をネットで買った。

VCOとは、ヴァージンココナツオイルのことだそう。
そのオイルから作った石鹸で、シミ・しわ・たるみに良いそう。
なんで、シミ・しわ・たるみに良いのかはよくわからなかったけど、
洗顔って大事だってよく聞くし、
いくら良い美容液を塗っても、やっぱり毛穴が詰まってたり、
肌の角質が落ちてなかったりしたら、美容液も入っていかないよねって思って。
ネットで検索していると、VCOを見つけた。
ほかにもいろいろ良さそうな物があったけど、
これにしてみた。

2012年4月10日 (火)

人気のラーメン屋

インスタントラーメンの「昔ながらの中華そば」みたいなラーメンが

ラーメン屋さんで食べてみたいと思い、

口コミでみたお店に行ってみた。

口コミでは

「普通のラーメン。だけど懐かしい味」

「また食べたくなるラーメン」

とあって、

濃厚系ではないようだが、

地味だけど懐かしいラーメンのよう?

実際、食べてみたら、

細い縮れ麺が清湯スープとよく合って、

パンチはないかもしれないけど、

おいしいラーメンだった。

人気のラーメンというのもわかるなと

思いました。

こんどは、そこのお店のワンタン麺を食べてみたい。

2012年3月29日 (木)

インスタントラーメン


インスタントラーメン(カップではなく袋)で一番好きなのは、

昔ながらの中華そば(醤油味)だ。

味噌味も美味しい。

私は、生麺は平打ち縮れ麺が一番好きだけど、

マルちゃんのこのシリーズでは、

細麺のこの醤油味が一番好きだ。

なんか、麺がぽそぽそしているんだけど、

そこがまた美味しいというか、素朴な感じがする。

パッケージもなんか懐かしいかんじ。

生麺とインスタントラーメンは、

同じラーメンという種類だけど、

全然違うなぁと思う。

どっちもおいしいけど、

私はやっぱり生ラーメンの方が好きだな。

2012年3月 8日 (木)

ラーメン ― 清湯スープと白湯スープ

ラーメンのスープは主に2種類分けられることをつい最近知った。

ラーメン大好きだけど、美味しければよいってかんじで、

深く追求したことがなかった。

最初、感じが読めなかった。

   清湯スープ → チンタンスープ

   白湯スープ → パイタンスープ

と読むらしい。

パイタン(白湯)とは耳では聞いたことあったけど、

こういう漢字だとは知らなかった。

読んで字のごとく、白く濁ったスープのことらしい。

清湯も同じく、

濁っていない 澄んだスープのこと。

コトバンクで調べると、

清湯スープとは、

”濁りのない、透明なスープのこと。

寸胴の中が80度ていどを保つようにして具材を煮込むと、濁りのない清んだスープができる”

白湯スープとは、

“豚骨・鶏ガラなどの材料を強火で煮込んだ際、

熱によって脂肪とゼラチン質が乳化してできる白濁したスープ”

そして、半濁スープというものもあった。

“白濁スープと清湯スープの中間に位置するスープ”

イメージ的には白湯スープがこってり系で、

清湯スープがあっさり系な感じがする、見た目的には。

白湯スープは主に豚骨ベースが強いのに対して、

清湯スープは豚骨に、鶏骨だったり魚介だったり野菜だったりが

ブレンドするらしい…

どっちも美味しいけど、

私は清湯スープの方が好み。

でも、私の一番大好きなラーメン屋さんのスープは、

多分半濁スープ(どちらかというと白湯が強い)

味付けでかなりスープも違ってくるなぁ。